羅漢気功センター
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羅漢気功とは
羅漢気功
正式には「少林内勁十六尊羅漢気功」と言います。この気功の発端は、1500年前中国に釈迦が説いた教義を、達磨大師が伝えるためにインドより渡来したとき、少林寺の僧侶たちが座禅を長時間行ったために心身ともに衰弱しきっていました。その様子をみて、インドで修得した内勁十六尊羅漢気功をその僧侶たちに伝授したのです。
以来、仏教気功家の研究により本日の発展までに至ったわけです。この気功法は、古くから秘伝とされた外気型の気功の功法で、静と動が結合した内勁、体内を強くする気功法です。少林内勁十六尊羅漢気功は意念、意職が不要で、気功分野の中でも正宗秘伝の気功法であり、中国気功の神髄を伝える正統な気功です。
成人病、現代病でお悩みの方に
お釈迦様が元気を出すために行われていたと言われる気功法です。古くから秘伝のものとされ一子相伝で受け継がれてきました。

特徴
身体には触れません。
副作用は一切ありません。
通院中の方も施療を受けることができます。
「病院に見放された人を救う」羅漢気功
読者のコメント(神奈川県在住、男性Tさんより)

1500年の歴史を持つ一子相伝で受け継がれてきた気功法の真髄がいま明らかになる。
…この本の著者、各務満枝さんは昔、"病気のデパート"と呼ばれるほど病弱だったそうです。しかし羅漢気功、そしてさまざまな人との出会いにより、各務満枝さんは以前よりも元気を取り戻すことができました。そして、これからはみなさまのあたたかな声援と助けを求める声を聞いて各務満枝さんはあなたを、そして病気で悩んでいるたくさんの人を助けることでしょう。






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(1260円 税込み)
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